一宮温泉病院 医療法人桃花会 山梨県
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「一宮町のための病院」
を目指して

MESSAGE

「一宮町のための病院」を目指して

MESSAGE

当院は昭和56年に、当時まだ珍しかった「ホスピス」(当初60床)として開院しましたが、地域からは一般診療を望む声が多く、昭和60年に私の就任を機に、内科、外科、整形外科といった一般診療及び救急医療、院内に湧出する温泉を利用したリハビリテーション医療を備えた病院に方向転換いたしました。
現在は総合診療科、内科、外科、神経内科、整形外科、小児科、歯科等11診療科を備えた123床の病院になりました。
医療を通じて地域の皆様お一人おひとりの健康な暮らしを保証することを基本理念とし、平成24年度からは、「明るく、元気で働きがいのある病院」を目指して職員が一丸となり、事業計画を立てて取り組んでおります。
今後も職員一人ひとりが意欲的に働き続けられる職場環境を整え、地域の皆様の健康を支える病院として成長し続けていきたいと考えています。

院長 齊藤 義昭

基本理念

医療法人桃花会は、最良の医療サービスを通じて地域の皆様の健康な暮らしを保証するために活動します。

 

基本方針

患者さんや利用者さんに満足していただけるチーム医療の提供に努めます。
人財を大切にし、働き甲斐のある職場づくりに努めます。
最良の医療を提供するため、経営基盤の確立に努めます。

 

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